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【まとめ】あさイチ:愛(め)でたいnippon 見る!食べる!作る!アートな横浜

2024年3月14日(木)にNHKで紹介された「あさイチ」より「愛(め)でたnippon 見る!食べる!作る!アートな横浜」をまとめました。

横浜散策の参考にしてみてください。

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【ゲスト】三浦りょう太・サンドウィッチマン

【キャスター】博多華丸大吉・鈴木奈穂子

インターコンチネンタルホテル:女神像「みちびき」世界平和を祈って設置。

夜はライトアップもされている。

横浜の飛翔、パシフィコ横浜の航海の平穏、世界の平和への願いが込められている。

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテルの1Fロビーには、原型が展示されている。

株式会社横浜銀行より寄贈。

作家名 吉野 毅

みなとみらい地区には60か所のアートがある。

アートの設置場所、詳細↓↓

赤レンガ倉庫の一点物のアート作品を取り扱う雑貨店

日傘をさす女性(モネ)をイメージしたアクセサリー、ひまわり(ゴッホ)イメージしたネックレスなど。

絵を描きながらお酒が飲めるバー

龍は「神」。中華街では特別な存在。

いろいろな所で龍をみることができる。

中華街の最強パワースポット。

建物にたくさんの龍がある。

敷地の隅にある柱「華表」:中国の宮殿やお墓などに建てられている神聖な柱。邪を近づけない。漢白玉石が使われている(邪気を払い、運気を上げる)

 

通称:龍の間がある。風水的に「気」が集まる。

番組では店名がでていなかったので推測であるが「萬珍樓點心舗(まんちんろうてんしんぽ)」と思われる。

部屋に「陽朝」とありました。

大海原を突き進む龍をイメージしたパフェ。

チョコレートで龍、イチゴで波をイメージ。

龍の工芸茶

龍の彫刻をほどこしてくれる彫刻の達人:丁祖蔭(ていそいん)さん

スマホケースやペン、ガラスコップ等に龍などの彫刻をほどこしてくれる。

京浜急行「黄金町」駅の高架下にアトリエやギャラリーがある。

お米文字:かずさ

アトリエごと作品にしている:寺島大介 (3/15(金)から一般公開)

韓国の絵本作家。作品テーマは「旅」:キム・ガウン

編み物で作品を作る:近あづき

横浜トリエンナーレは、横浜市で3年に一度開催する現代アートの国際展。

2024年3⽉15⽇(⾦)-6⽉9⽇(⽇)

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