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50代の新しい生活のパートナー!iRobot ルンバ i2で手軽にキレイを手に入れよう

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50代となると、日々の忙しさが増してきたり、体力が落ちてきたり、更年期などで思うように身体が動かず掃除がおっくうに感じることがありませんか?

とはいえ、キレイな家を保ちたいですよね。

そんな50代の悩みを解消するのが、自動で掃除をしてくれるロボット掃除機です。

ですが、最近のロボット掃除機はたくさんの機種があります。

値段も1万円程度のものから20万円ちかい高額なもの、ハイスペックなものもあり、どれを選んでよいか悩んでしまいませんか?

せっかく買ったのにすぐ壊れてしまったり、使い勝手が悪かったり、家の作りに合わなかったりしてはもったいないですよね。

そこで、今回は50代の方々におすすめの、お値段も手軽でかつ効率的な掃除ができるiRobotルンバ i2に焦点を当ててご紹介します。

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ルンバを設計、製造しているiRobot(アイロボット)は、世界を変えるロボットを設計、製造している会社です。

生活に役立つ実用的なロボットを現実のものにしたいという思いを抱いたマサチューセッツ工科大学(MIT)のロボット学者たちにより、1990年に創設され30年以上の歴史があります。

2016年には6億6,100万ドルの売上を実現し、機械・電気・ソフトウェアのエンジニアやサポートスタッフを含めロボット業界のトップを占める専門家600人以上の従業員が在籍しています。

米国NASDAQ市場にIRBTの銘柄で上場している会社です。

ロボット掃除機の先駆け的な会社です。

ルンバi2は現在公式サイトで発売されているアイロボットのルンバシリーズの中で最も安い機種になります。

アイロボットの公式サイトでの購入で39,800円です(2023年12月11日現在)

ルンバi2は拭き掃除の機能や自動ゴミ収集などはできません。

(別売りのクリーンベース充電ステーションを購入すると自動ゴミ収集が可能になります)

掃除できる部屋数も他の機種は5部屋以上可能ですが、ルンバi2は3~4部屋程度です。

単にお掃除をしてくれるだけですが、その分、使い方は簡単です。

安価だからと言って掃除能力が劣ることはありません。

吸引力はパワフルです。

部屋数が多くない、部屋が狭い、高性能である必要もない、操作が簡単で低価格な機種を探している方にはおすすめの機種です。

正直、他メーカーでルンバi2と同じぐらいの価格、もしくは以下の価格で、もう少し高機能なロボット掃除機もあります。

そういったものは家電に詳しくない人はどこのメーカー?と思ってしまうかもしれません。

家電に詳しくない人でも「ルンバ」という名称は聞いたことがあるでしょう。

ロボット掃除のさきがけのアイロボットのルンバは知名度も含め信頼も実績もあります。

また、サポートサービスもしっかりしています。

値段が安く高機能でもサポートサービスなどがしっかりしていないと苦労することがあります。

ルンバの日本仕様正規品なら購入後も安心です。

日本国内にサポートセンターをが完備されています。

基本的な使い方からさまざまな疑問まで専門のスタッフが対応してくれますのでトラブルが起きても安心です。

我が家は一軒家で3階建て。

マンションのように横に広いのではなく縦に長い我が家。

しかも猫が2匹。

全ての部屋に猫が行けるようにしているので一日掃除機をかけないと毛だらけになります。

また、近くに整地されていない工事車両の駐車場があるため土埃もすごい。。

普段の掃除は、ハンディクリーナーで掃除をし掃除機が届かないベッド下や家具の下などはクイックルワイパー的なので掃除するという2段構え。

ですが、年齢を重ねるごとに掃除が肉体的、精神的負担に…

できれば、すべての部屋をロボット掃除機を使えれば楽ですが、誰もがご存じのとおりロボット掃除機は階段を降りられません。

階段は自分で掃除するとして別の階に異動させて使用できないか、と考えました。

家電量販店で聞いてみた所、別の階でロボット掃除機を移動させて使う場合は、ホームベース(本体を充電する機械)も移動させないとダメとのことでした。

ロボット掃除機は、持ち上げると結構重量があります。

ルンバの場合は機種にもよりますが、本体だけでも3キロ以上あります。

ルンバより軽い別メーカーのものもありますが、その場合はダストボックスが小さかったりルンバの機能性やサポートサービスなどを考慮するとルンバより劣ります。

ダストボックスの容量も重要です。

ダストボックスが小さいとすぐにゴミがいっぱいになってしまい捨てる手間が地味にめんどくさいのです。

その点、ルンバi2のダストボックスは大きめなのですぐにいっぱいにはなりません。

また、ルンバも含め高額で高性能なものほど本体が重くなり、ゴミの自動収集ができる機種だとホームベースも大きくなります。

高額なロボット掃除機を購入して、移動させている時に手が滑って階段から落として故障なんて…地獄でしかありません。

他の階に異動させてロボット掃除機を使うのは現実的ではありません。

各階にロボット掃除機を置ければよいのですが、それは夢のまた夢。。

縦に長いけど横は狭い我が家。

ロボット掃除機を走らせたい寝室のある階は、6畳と8畳の二間と階段の狭い踊り場のみ。

1つの階だけで利用するなら5部屋以上掃除機できるような高額で高性能なロボット掃除機は宝の持ち腐れになってしまいます。

それなりの吸引力もあり、もしもの時のサポートサービスもしっかりしていて、かつお値段も手手ごろなロボット掃除機が良いなぁ、と思いルンバi2を購入してみました。

ルンバi2の本体の重さはバッテリー込みで3.1キロです。

実際に持ってみると決して軽くはなく、持って移動するものではないなぁ、とやはり実感しました。

どの機種もですがiRobot Homeアプリと連携し、スケジュール設定など掃除を細かくカスタマイズ可能です。

掃除結果をマップ表示し、どこが掃除できていないかを後から確認することもできます。

アプリの設定も難しくありませんでした。

常にスマホでアプリを入れている方なら問題なく設定できるでしょう。

また、タイマーなど使用しなくてもよいのであれば、アプリがなくても本体のボタンを押せば起動します。

スマホを使っていない方、アプリを入れたくない方もアプリがなくても使用可能です。

さらにスマートスピーカーによる音声操作にも対応しています。

アレクサやGoogleアシストを利用して音声操作も可能です。

吸引力は問題ありません。

ルンバi2が置いてある部屋には猫のトイレは置いていないのですが、猫の足の指に挟まっていた猫砂がよく転がっていることがあるのですが猫砂も問題なく吸ってくれます。

それから、猫が爪とぎをすると爪とぎ用の段ボールのカケラがよく落ちているのですが、これも問題なく吸ってくれます。

猫のフワフワの毛も巻き上げることなく吸ってくれています。

掃除し終わった後をみると目につくようなゴミやホコリは落ちていませんでした。

ベッド下も問題なく掃除してくれています。

ベッド下も掃除して欲しい場合は、購入前にベッドの高さを確認しておくとよいでしょう。

段差やラグも問題ありませんでした。

階段から落ちることもありませんでした。

音はすごいうるさい、と言うわけではありませんが、ハンディクリーナーなみの音はします。

気になる方は気になる音の大きさかもしれません。

総合的に評価すると買ってよかったと思います。

1~3階までを全部ハンディクリーナーで掃除するより1階だけでもルンバがやってくれるだけでも家事の労力がかなり減りました。

価格的にも性能的にも別の階用にもう一台買ってもよいかも、と思い始めています。

ただ、ルンバに限った話ではありませんが、床に置いてある物は片付けないといけません。

我が家は家具はベッドしかないのですが、猫の爪とぎや猫の寝床を置いてあるので、イチイチそれらをクローゼットにしまってから掃除をしています。

我が家のように縦長の家やあまり部屋が広くない部屋の方で拭き掃除機能が必要でない方はルンバi2で十分きれいになると思います。

また、操作も簡単でかつきれいに掃除してくれるので、条件があえば高齢のご家族のプレゼントなどにもおススメです。

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